那覇ダイビング持ち物リスト完全版|手ぶらでOK?季節別の必需品
2026/6/1Dibee編集部#那覇#持ち物#持参#ダイビング
那覇のダイビングツアーはほぼ手ぶらでOK。ただし「これだけは持っておくと快適」というアイテムが季節別に存在します。完全リストにまとめました。
ショップで貸してもらえるもの(標準)
- ウェットスーツ
- BCD(浮力調整装置)
- レギュレーター
- マスク・スノーケル・フィン
- ウェイト・ウェイトベルト
- 軽器材バッグ
- 大判タオル(無料 or ¥300レンタル)
必ず自分で用意するもの
- 水着(下に着てから集合)
- 着替え(下着、Tシャツ、ショートパンツ)
- タオル(バスタオル+フェイスタオル)
- サンダル(ビーチサンダルOK)
- 日焼け止め(環境配慮型推奨)
- 酔い止め(出港30分前に服用)
- 健康保険証のコピー
季節別の追加アイテム
夏(6〜9月)
- ラッシュガード(日焼け対策。長袖推奨)
- 帽子・サングラス(船上待機時間用)
- 飲み物(最低500ml × 2本、塩タブレット)
- 防水ケース付きスマホストラップ
春・秋(4〜5月、10〜11月)
- ウィンドブレーカー(船上で意外と冷える)
- 長袖の着替え
冬(12〜3月)
- フリースまたは薄手ダウン
- ヒートテック上下
- カイロ(特に港待機時)
- 5mmフルスーツの確認(ショップに事前依頼)
あると便利なグッズ
- コンタクト派 → 度付きマスク無料レンタル可能なショップを選ぶ
- 耳抜きが不安な人 → 普段から鼻うがいで練習
- 写真をたくさん撮りたい人 → GoPro持参 or ショップレンタル¥1,000
- メガネ派 → 度付きマスクを事前予約
NGの持ち物・行動
- 派手なアクセサリー(紛失リスク)
- 飲酒後の参加(前夜の深酒は減圧症リスク↑)
- コンタクトレンズの裸眼ダイビング(流される可能性)